• top
  • プロテオグリカンの秘密
  • 驚異のアンチエイジング効果
  • スムーズな関節の動きをサポート
  • 弘前大学との共同研究
  • あおもりPG認証制度とは

シワやたるみでお悩みの方に 驚異のアンチエイジング効果

肌のハリと弾力をサポート
今注目の美容成分

気になるシワやたるみは、なぜできるの?

健康な肌はうるおいが保たれた状態。肌の新陳代謝(ターンオーバー)がスムーズに行われ、きめが整った状態のことを指します。また、コラーゲンやヒアルロン酸が十分にあると、肌にハリや弾力があり、健やかな状態といえます。
ところが、乾燥や肌荒れなどのトラブルや加齢とともに肌のうるおいは不足していきます。うるおいがなくなれば、肌のハリや弾力が衰え、シワやたるみの原因に。さらに年齢とともにコラーゲンやヒアルロン酸が減るだけでなく、成分の劣化もみられます。みずみずしい肌を保つためには、これらの働きを助ける成分を補ってあげることが大切です。

摂取後2週間で、シワやたるみの改善を確認

プロテオグリカンが食品や化粧品の分野で注目されている理由のひとつは、摂取によるアンチエイジング効果。意識して体にプロテオグリカンを取り込むことで、腸内の微生物のバランスが整えられ、体を老化させる物質を出す悪玉菌を抑制し、皮膚の回復力とも密接な関係をもつ免疫や新陳代謝のバランス向上に役立つと考えられています。
健康な男女19名を対象に皮膚測定実験を行い、摂取前と2週間後で表皮の角質水分量、角質の状態、肌弾力、シワ、シミ、たるみなどの変化をそれぞれ専門の測定器を使って評価しました。プロテオグリカンを摂取する前と後を比べると、肌の弾力度が増しているのが分かります。

出典:かくまつとむ(2012)「奇跡の新素材 プロテオグリカン」
   弘前大学プロテオグリカン ネットワークス監修,小学館.

直接肌に塗っても4週間で美白効果を確認

プロテオグリカンは、摂取と同様に、直接肌に塗ることでもその美容効果が期待されています。
実際にモニター試験でも、その効果が認められました。
女性7名(平均年齢32.9歳)の被験者に、肌の乾燥しやすい冬季の4週間、朝晩塗りわけてもらったところ、プロテオグリカン溶液を0.1%含む化粧品を使用したモニターには、美白効果と乾燥によるシワを抑制する作用が見られました。

出典:かくまつとむ(2012)「奇跡の新素材 プロテオグリカン」 弘前大学プロテオグリカン ネットワークス監修,小学館.

なぜプロテオグリカンが肌にいいの?

なぜ、そのような効果が発揮されるのでしょうか?
プロテオグリカンには細胞のよみがえり因子(EGF)に似た作用があります。EGFは年齢を重ねると減少し、それに伴い肌が乾きやすくなったり、シミが増えやすくなったりと、細胞の新陳代謝が衰えてくると考えられています。そのEGFの代わりに、プロテオグリカンが肌へ働きかけることで、ターンオーバーを促進しアンチエイジング効果に期待がもてるのです。
さらにコラーゲンと、ヒアルロン酸やプロテオグリカンなどの基質は加齢によって肌で作られる量が減少していきます。この関係をベッドのマットレスに例えると、スプリングとクッションのようなもの。コラーゲン(=スプリング)が減少・劣化すると肌のハリがなくなり、ヒアルロン酸(=クッション)が減ると肌のみずみずしさが失われて、シワやたるみの原因になります。プロテオグリカンはコラーゲンとヒアルロン酸が作り出されるのを助ける働きがあるので、弾力のあるうるおい肌を保つことができます。

使用者の驚きの声が続々!

ふだんから乾燥に悩んで病院に通っていました。乾燥でいつも粉を吹いたり皮のむけていた肌が、しっとりと調子よかったです。

(20代女性)

使用してからとても肌のやわらかさとみずみずしさを感じました。ストーブをたいている部屋だと顔が乾燥しがちでしたが、それがありませんでした。

(30代女性)

化学的な化粧品を使ったときのような、肌や心へのストレス、違和感、不快感がなく、本当にほっとします。朝の洗顔後にも使ってみたら、いつもより肌がなめらかで、化粧くずれもなく、乾燥も緩和されたように思います。

(20代女性)

使用して2日目から肌のハリが出てきました。乾燥している状態も使うほどに改善されているような気がします。乾燥する季節に加え、春にはアレルギーでかゆくなりがちなのですが、しっかり保湿していれば、長年の悩みから解放されそうな気もしています。

(50代女性)

使ってみると、肌のハリが出るというか、肌が若くなったような感じがしました。肌がすべすべになってうれしいです。使わない日は、肌が少し老けたような、そんな気がしました。

(40代女性)

「奇跡の新素材 プロテオグリカン」
小学館新書/かくまつとむ 弘前大学プロテオグリカンネットワークより引用